2019.4.28(日)蛇池B 蓬莱軒神宮店の超ド級行列・・・・参った!!!!

今日はお宮参りのため、テニスには少し遅れる予定でした。
8時半に家を出て、先ずは写真館で写真撮影。11時ごろ、蓬莱軒神宮店の予約に行ったら、取れた予約が3時半。
それまでの間に、熱田神宮へお宮参り。
とりあえず、宮きしめんで、空腹を落ち着かせ、喫茶店などで時間調整
櫃まぶしを食べ終えて帰ってきたら、5時を回っていました。
ということで、今日のテニスには参加できませんでした。
暑くもなく、寒くもなく、適度な曇り空で日焼けすることもなく、何と言ってもいつになく紳士的で、静かで、心休まるテニスであったと想像します。
そんな快適なテニスの感想でもお聞かせいただければと、この投稿を起ち上げました。
コメント欄にお書きいただければと思います。

今日のテニスのこと、少し情報を得ました。参加者は、6名ということで、「岸田、ジュディ、白井、戸谷、松下、佐藤」と予測したところ、「松下、佐藤」に代えて、「山川、小島」であったとか。人数が少ないために、早く切り上げ、お茶タイムにしたとのこと。特筆すべきは、異名バッキンマンが、1時過ぎからティータイム終了までの参加であったこととお聞きしました。バッキンマンは、参加者が少ないであろうという時は、無理を押してほぼ定刻に参加され、また、セルフジャッジは超紳士的であるなど、次期会長心得を着実に実践されておられます。機はすでに熟しており、いよいよだと思います。
それにしても、松下、佐藤組は、どうされたことか? 天気が下り坂だとはご承知のはず・・・・・このような連休は、通常の土日の休みと違って、非日常性が高く、それに行動が支配されることが多い・・・・そういうことでしょう。
今日の熱田神宮の参詣者の数、蓬莱軒の行列・・・これらも、非日常性に起因するものと思います。私にとって、長い長い一日でした。
私めはこの二日間 小学生の2人の孫の相手の旅行の相手をすることで忙しく、テニスどころではありませんでした。
おかげで明日からは少しは孫から解放されますが、後半はプログラミングロボットの製作に付き合うためまた忙しくなりそうです。
正に連休に伴う非日常の出現
相手が孫となれば・・・・・・嬉しい非日常の出現でもあったわけですね。
明日は、「孫のいぬまの命の洗濯」を楽しんでください。