2019.4.7(日) 志段味4Hバッキンマンに桜開花
戸谷、岸田、ジュディ、佐藤、松下、小島、傍嶋、松本+バッキンマン 8名+列外1名

今日は11時から15時まで。途中、自前で昼ご飯を・・・・
午前中の開始にもかかわらず、皆さん順調にコートに見えました。残る可能性のあるのはバッキンマンのみ。
何とバッキンマンは、後半戦に折り返してからのご登場。お弁当を作ってもらえなかったのだろうとの声がありました。
私たちの隣コートでは、男性1名、女性2名で練習をしていました。どうやら、欠席者が多く、ゲームもできない状況。
そんなことから、我がチームに選手差出の打診がありましたが、やんわりと要求を拒否。
そこに、バッキンマンが登場。即、隣コート行きが決まり、隣コートで直ちに試合が始まりました。
何とバッキンマンは、いつになく張り切って、結構いい線でご活躍。
ことに女性とのペアの時の張り切りようったら・・・・そうです。見苦しいほど喜々としたものでした。
ことに、Good Jobの時のタッチと言ったら、見ている方が恥ずかしいほどでした。
そんな中、我が方の観客席では、「未熟ショット!!」「猿出来ショット!!」と応援をしてやろうとの話までありました。
我々は、1面8人、バッキンマンは1面4人。短時間でも密度の濃いテニスとなったことでしょう。
よって、今日の締めに、バッキンマンからコート代を貰おうとしたら、「それだけはやめておけ!」とたしなめられました。
「ところで、こっちのコートのことはどうなんだ」となりそうですが、向こうコートに気を取られ、さっぱり記憶から消えてしまいました。
昨日言ったばかりですが、どうして戸谷さんに皆さんが翻弄されるか・・・これは一つの課題だと思います。
小島氏のアンダーサーブは、ひょっとして、右肩を痛めていて、肩を上げられないのではないでしょうか?
「そば子嬢が全く球を追いかけないけど」・・・・とまで言ったら、「膝が悪いから」とその次の言葉を封じ込められてしまいました。
松下氏、往年を彷彿させる、右隣コート狙いのサーブ、まだまだ健在であることを確認しました。
減らず口は、この辺までにしておきます。
台所事情 14,109円 (HP代を引き落としました)

超老がなんだか異常に お隣のコートを気にされていたということがよくわかりました。
きっとバッキンマンが羨ましかったのでしょうね。
素直に先方のレンタル要望に手を挙げられたら良かったのに!
チャハ―・・・・・何でそれを言うの?
「あれっ これって 俺が羨ましく思っていただけではないか?」・・・・・
これを、消したんだわ!!!!
これからは素直になりましょう。
なんといっても還暦を過ぎた一派はオトナを羨むよりは素直が一番です。
素直な結果が、あの様なんです。
私には、知らない女性と組んでテニスをする度胸がないのです。
その度胸のなさに素直だったのです。
厚顔無恥に生まれなくて損をしているのかも知れません。