2022年3月12日 思いっきりショットもいいものだ!!
唯一、このホームページの「テニスの計画」が、全体を俯瞰してみることが出来るので活用しているとのことである。
とは言うものの、今は、LINEにしっかりとその月全体の計画がアップされている。だから、やはり、このホームページは無用の長物かと思う。
雑記に投稿する方もいない現状では、このホームページを閉鎖しても良いのではないかと思う。
それに、STEPの運営の仕方も大きく変わった。
現状にマッチしているのであろうが、老齢の私には、アンマッチである。
明日の計画は、1300から蛇池、1500から志段味の二本立てである。
今のSTEPのメンバー数からすると、必然的にこのようにならざるを得ないとは思うが、何となく違和感がある。
時代の変遷を考えれば、「老兵は死なず、消え去るのみ」・・・・ということかも知れない。
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ところで、今日、この雑記を書く気になったのは、自分勝手な出来事のせいかも知れない。
今日の蛇池のメンバーは、林、富田、松下、佐藤、遠藤、傍嶋、横地、松本の8名であった。
横地さんを初心者とカウントするかどうかは別にして、皆さん、テニスには一家言持ったそれなりの方ばかり。
私はこれまで、何となく抑制的なテニスをしてきたが、今日は、そのタガをはずす試みをした。
あの、松下式テニス、小島式テニスを一部ではあるが、今日は目指した。
お陰で、「思いい切り打つことの楽しさ、快感」というものを実感した。
思いっきり打つということと、ミスすることは、必ずしも比例しないと実感した。
これは、人によるかも知れないが、私の場合、思いっ切り打つと、球に強い回転が掛かって、オーバーすることも無い。
私は、皆さんから、「バカみたい」と言われるほど、毎日欠かさずYOU TUBEでテニスの勉強をしている。
でも、今日のように、「果敢に望め」という言葉は聞いたことが無い。
今日のテニスをきっかけに、果敢なテニスを追及しようと思う。
そんな意味で、今日のテニスは大きな意義があった。
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写真は、今日、参加が遅れた理由を表している。
三男の長女の3歳の誕生日の祝い後にテニスに駆け付けた。
このホームページをクローズしても良いのではないかという考えは変わっていない。


関戸ですが、私は閉鎖してほしくありません。理由は以下の三つです。
1️⃣ラインが使えない人がいる❔
→そう、世の中にはスマホを使わず生活する人がいます。ちなみに私は二つ折りなのでラインが使えません。パソコンだけではラインに登録できず、このホームページが唯一の貴重な情報源なのです❗
2️⃣テニス後の雑記を楽しみにしている人がいる🌼→そうやはり、前会長の雑記の人気は根強いです。私だけでなく多くの人が心待ちにしています👌
3️⃣一度閉鎖してしまうと再開は難しい💦
→何事もやめてしまうのは簡単ですが、始めることや続けることは往々にして大変なことが多いと感じます。テニスと同じように「継続は力なり」(Practice Makes Perfect.)🐸
以上ですが、再検討を宜しくお願い致します😸
今年は花見は如何でしょうか🌸🍺🌸