2021.6.28 これは、ホームページの作成練習であり、内容に意味はありません。

この雑記は、標題のとおり練習用に作成し、一旦アップして、すぐに破棄したものです。悪いことに、アップした瞬間にメール登録してある数名の方に、下記内容すべてが送信されてしまいました。既に暴露済みですから、再掲して広く暴露いたします。メールから再度転写したものです。なお、実を言うと、練習ながら、半分以上アップしようかと思って書いていたのがありました。それが、色々と試しているうちに、画像が消えてしまい、何故か同じところに画像を入れることが出来なくなったので、頭にきてそれを破棄しました。最初の方が、どちらかというとその日のテニスに即したものでした。以下内容はがらりと変わってしまいましたが、嘘までは言っていないようです。なお、画像は、破棄した最初の雑記の名残です。

6月27日(日)志段味のテニスの世話役を仰せつかったものの、何となく不安がよぎった。かつての参加者が私一人という悲哀を思い出したのだ。この話をすると、「またかっ!」と思われる方もおられよう。隣コートの方から、一緒にプレーをしましょうと勧められたのを意地で断り、サーブ練習をして早々に引き上げた。このことを思い出したのだ。さてこの場合、今の集金方法なら、私が700円支払うことになるのだろうか。もう相当以前のことなので、全く記憶していないが、私のことだから、逆にプール金から全員の罰金分として700円せしめたかもしれない。記録を見ればわかるかも知れないが、それは止めておく。
 昨日は、松下氏と練習で打ちあったが、球筋が似ているからか、打ちやすかった。ストローク練習は、基本的には、相手の打ちやすいところに打ちやすい球を打つ・・・それがスピンであったり、フラットであったり、スライスの逆回転であっても、安定さえしておれば、相手は気持ちよく打ち返すことが出来るかと思う。松下氏は、相手に合った配慮球?を打たれたと想像するが、気持ち良くラリーをすることが出来た。

この時点では、松下、遠藤、長谷川、松本の4人であったが、長谷川さんだけが、コック状態で打っていないと気付いた。

コック状態とは、手首をほぼ90度外側に曲げた状態。ラケットと腕がほぼ90度になり、それ以上ラケットを後ろにやれない状態をいう。言ってみれば、ラケットを直角に腕に固定した状態をいう。

 

この状態で球をヒットするから、打点は相当前になる。その分、ラケットをテイクバックから前までほぼ直線的に引っ張り出す感じになり、方向安定性も高まるし、打感が「カーン」と気持ち良く、軽く打っても飛びが良い。ゴルフをやった方は、「カキーン」と飛ばした経験があると思う。テニスも同じ。長谷川さんは、腕とラケットが一直線になっている。これでは、体幹のパワーがラケットに伝わらず、打球の方向も不安定になってしまう。

STEPの多くの方がそのような打ち方で、別に悪いという訳ではない。要は、狙ったところに思った球が入れば打ち方など関係ない。

ただ、STEPには良い実例がある。うまく打とうと思ったら、結果的にそうなるという実例である。

それは、JUDYさんである。JUDYさんは、いつも強打の岸田さんと練習をしている。なぜあんな強い球で練習をするのか私には理解できないが、そんな強い球を何万回か返球してきたJUDYさんのフォアは、完全にコック状態でのショットになった。私は、STEPの中で一番安定したラリーを続けるのはJUDYさんだとみているが、誰が教えるでもなく、JUDYさんのフォアは、間違いなくコック状態で打っている。コック状態にしないと岸田さんの強打に負けると体から気づいたのでしょう。強打の効はこんなところにあったのだ。

ということで、出来る方は、コック状態で打ちましょう。あくまでも好き好きですが・・・・・

私の火曜日テニスの二人の女性は、一人は軟式経験者、一人は全くの素人だが、二人とも、ラリーをすると「カキーン、カキーン」と気持ちの良い音を立てて打ち合う。最初からこう打つのだと教えると簡単に身につくようだ。

経験のある人には、言いづらいし、言ってもなかなか治らないのが普通。金曜テニスの方は、全員、長年スクールに通っている方たちだが、フォアはあまり感心しない。スクールでは、細かくは教えないように思う。教えを乞うなら個人レッスンでしょうね。

WORDPESSは、作成画面とプレビューとで大きくスタイルが異なるけど、これは何とかならないものか。写真と文字の関係が上手くいかないので、表を使って作成練習しているけど、表が無いと写真回りの文字が上手く配置できない。表を使っても、今、このサンプルは、写真の下に大きな空白が出来てしまう。まことに厄介だ。プレビューと同じに作成できないものか? ホームページビルダーは、全く同じにできたのだが・・・・

やはり私には、WordPressはハードルが高すぎる。75歳の老人のやることではないと気付いた。

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